Hugoを使って新しくブログを開設しました

Feb 27, 2018 00:00 · 645 words · 2 minute read go hugo

新しくブログを立ち上げました。 ブログを立ち上げるに当たって

  • 気軽にサクッと書いてあげられる感じがいい
  • 記事を書いて公開するまでなるべくブラウザを介したくない
  • ブログの立ち上げが早ければいいなぁ

以上の点で何かないかと色々と調べていたら、静的サイトジェネレータというものがどうやら良さげ。 記事もマークダウンで書いたものを元にhtmlを生成してくれるので描くときのストレスも少なくて済みそうなのもあって今回使ってみました。

静的サイトジェネレータには

  • Jekyll (Ruby)
  • Hugo (Go)
  • Hexo (JavaScript)
  • Pelican (Python)

などがあげられるのですが、今回はHugoを採用しています。

※ 他のものはstaticgenなどから見られます。

理由は最初にあげていますが、ブログの立ち上げがなるべく早い方がいいなという点と、個人的に最近Go言語にハマっているからです。
みんな大好きGopherくん…!

とりあえずデプロイまでしてみて感想

触ってみて思ったことが

  • とにかく早い!立ち上がりの速さが尋常じゃなかった
  • markdown形式でエディタを行き来するだけでいいのは楽チン
  • デプロイが楽

今回ホスティングサービスとしてGitHub Pagesを使ってるんですが、とにかく簡単でした。 手順等は本家サイトに習ってやりました。

今後について

とりあえずまだハンズオン程度でやってみましたが、実際記事を書いてデプロイするまでに結構な短期間でできたのも魅力の一つなのかもなとは感じました。 ただ実際まだきになるところ(設定周りとか、内部の処理とか)があったりもするので、追って行きたいな。

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